大変やってん、バクバクもんなんだ、えらいこっちゃってん、
最近、呪文のような歌詞にも慣れ、半ばダレダレ期に入っている。如何のです。ほんと、よくありません。
パンパカパ〜ン 今夕のスペシャルイベント!!!
「三月四日サンシンの日、沖縄と電話中継、7時の時報と共にかぎやで風を弾いて唄う」
それに向かって遅い昼食をみんなでイタリアン,あんまり関係ないか、で、会場の沖縄料理屋さんの二階へ、ってか、いつもの練習場所、
音のチェックやら練習やらでその時間は直ぐにやって来た。そわそわそわ、トイレへ行く人多々あり、
メンバーがインタビューを受ける。そして意気なり唄わされる。ドキドキドキ、さぁ始まるぞ!
チンダミ(チューニング)は笛に会わせて〜 ・・・・・・・・・・
冷静なメンバーJ1が「音が違うよ!」 みんな固まり慌てる。アワアワアワ、 勿論本番まで1分も無い。
が、しかし、何とか弾き始めには遅れたもののok、沖縄会場の音も拾えず、唄う。私は弾いた。
と・・・・・・・、私達、リフレインまで来たとしよぉ、
一瞬聞こえた沖縄会場の音は、ずっと先を行っていた。ガチッ! 固まった。 動けねぇ、私等の音は沖縄会場に流れてたんや・・・・・まぁ、何をゆうても終わったゎ、 どっと疲れる。この様子はカメラの動画に納められてしまいました。いい記念になるのかも・・・・・
そこへひょっこり初めて出逢う「エニウェイズ君」がNYからやって来た。泡盛片手にサンシン弾いたりおしゃべりしたり、驚く話有り、微笑む話有り、
打ち上げの時間はあっと過ぎ、最後の〆はなんと「沖縄料理店の閉店」であり、私等が路頭に迷うとゆう結末。
ドラマや・・・・・・長い一日やったなぁ、
この刺激、ダレダレ期、解消となるのでありましょうや、願っていますが・・・願うのみであります。
とは言っても、新たな刺激を求めてまた、街をさまようのであります。
ちゅうより、きりりと気を引き締めて行かなあきませんね、何をするにしても・・・・・
注:「エニウェイズ君」はNYでサンシンをやってる人。休暇でタイに来ていたとか、サンシンの練習会へ出たかったとか、
